先日、議員有志でコロナ対策について会議を持った。
議員は町から全く情報も来ないし、
対策会議にも呼ばれないため、
月に1回の全員協議会(議員、町幹部、町長教育長特別職列席の会議)に向けて、
質問をまとめ、事前に提出しておくために集まった。
議会で、緊急会議を開いてほしいと議長に要望したが、願い叶わず
全協で質問してくれと言われた。
しかし、コロナについて、あまりにも多いので、
質問を簡潔に効率よくするために、有志で集まってまとめ上げた。
まとめるにあたって、有志ではホワイトボードを使って、
意見の相乗効果を出す書き方を工夫している。
そんなチャレンジも有志だからできる。
実は、自治体の会議のやり方が,旧態然としていて、いまだ、昭和式。
そのために職員の意見や議員の意見が、資質向上せず、
もつ能力を磨けないで、発揮できない、もったいない状態にあると思っている。
今回のコロナ対策会議のような、
自由な仲間との会議を重ねてくると、
会議の持ち方が、問題解決に結びつく結論を見出せるか否かを
大きく左右していると考えるようになった。
その意味で、現在の役場主催の会議や議会の昭和的会議では、
それぞれの能力が発揮できる会議になっていないのではないかと感じる。
なぜなら、私見だが、白川町の6年の議員経験の中で、
次のような会議が行われ、その中で模索していることを
7つ書かせてもらった。どこからでも、読んでいただけたら幸いです。
1、基本、質問は、反対意見ととられがち。
議論に前向きでないために、質問を重ねていくと、嫌がられる。
調査、議論ののち決定するというプロセスは、重要とされてないせいだろう。
反対か賛成かという、単純な結論になりがち。
2、役場内で、職員からのプレゼンという表現方法を、見たことがない。ましてや議員も
外郭団体が行ったことはある。
最近は、国からプレゼン資料をつくることが義務つけられている場合もあり、(そうしないと国予算がもらえない)初めて見る機会があった。
やらなければ、表現の腕は上がらない。
プレゼンが絶対とは言わないが、口頭で、紙面に書いてある文章を読むだけ、
ひどい時には説明だけ、
読んでおいてくださいだけ、などは日常茶飯事。
何しろ月に1回しか開かれないから、膨大な内容が出される。
説明責任を果たしきれず、それを聞き出す議員の資質も
このままでは、停滞し、町民にとっても損失で、もったいない。
3、議員の研修や勉強会が個々の議員でしか行われていない。
現議会は、少なくとも過去2年間の前議長の下では、
定例会議以上会議を増やして勉強しようとしないので、
研修や勉強は、有志や個人で行っていた。
それも十分とは思っていない。
他町村の活発な議会では、議員の勉強会は、事あるごとに行っている。
議員向け研修会にも、議会の仲間と参加している議会もある。
白川町議会の場合は、現体制になってから、ほとんどが一人参加だ。
そういった研修の場に行くと、数人で毎年来ているといった議会もあり、
議員の資質向上に議会としても奨励し、進んでつとめている。
新人議員の研修を、議長や期の長い議員が行ったりしている。
うらやましいし、そんな議会の町民や、議員も幸せだなと感じる。
4、委員会は開かれないし、議論することに対し、肯定的でない。
白川町の議会は、話し合いを積極的に行っているとは言えない。
より良い提案にまとめ上げるという議会の本分は、2の次の空気がいつも漂っている。
「もう、おわり!」
「はよ終わろ!」
「やめ!」
「次に用事がある!」と、
議論をしつくすことに対し、迷惑そうな空気が、期数の多い先輩議員から
出されるために、
「話し合う必要があります!」と、異を唱えのは、私くらいだ。
新人議員の意見などが、十分生かされる場つくりが大切だと思うからだ。
議論のない議会って、町民が望んでいるとは思えないし、
そんなに議論しない議会であることも、町民は知らないと思う。
自分の努力を棚に上げてと、誤解を覚悟で書いている。
力不足は認めるが、内部でいくら努力しても、
こうして公開することからしか、変わってもらえないぎりぎりのところに来ている。
5、白川町議会は、浄化力に欠けている。
私は、いわゆる自民党ではない、
ほかの政党にも属していない市民派、いわゆる野党なので、
発言に忖度はほとんどない・・・つもりだ!
(忖度と慣習を重んじる空気に染まっている部分もある気もする!自戒)
だから、早く終わりたい、自分の意見だけは言いたい、
他の議員の意見は重んじない一部の議員からは、いつも目をつけられてる気がする。
「お前」「ちぇっ」などと、議員としてあるまじき発言もあるのには、
正直、抗議し疲れて、あきれている。
何度も、抗議し、最近は懲罰動議も提出したが、意味不明の理由で、
取り上げられずに、議員間での謝罪に終わった。
私への暴言に限らず、他の人にも及んでいることは明らかなので、
そのたびに、ご注意申し上げるしかない。
長々と申し訳ないが、議会の浄化力のなさを一議員として町民にお詫びしたい。
6、会議の形式が昭和のまま!テーブル式も、ホワイトボードも未開発状態!
今やどの企業でも、会議にホワイトボードを使い、話し合いを見える化している。
また、テーブルごとで意見をまとめてから全体でシェアしたりする方法をとっている。
会議をコーヂィネートするファシリの役割を担う人材を研修などで育てている。
先にも書いたが、会議の仕方次第で、人の能力が磨かれる。
アイデアが出やすく、更によりよい意見が出る。
しかし、そのような話し合いの方法に対する知識も少ない。
会議の方法に、前向きな肯定感や期待がもたれていない。
役場の会議は役場の慣例に従って行われている。
会議リフォームを進めたいが歩みは遅々としている。
そう思う私の力不足でもあることは否定しないが、
議員との自主的な集まりでは、常にホワイトボードを使っている。
令和式の、見える会議は、文字や、図や絵で、
想像力を駆り立てながら会議する方法だ。
それを進めると、それぞれの能力が埋もれず発揮される話し合いになると
言われていますし、私はそう考えています。
前置きが長くなったが、有志で行った会議は、
ホワイトボードを前にして、それぞれの見解や知識、経験を加えあって、
より良い質問や提案を作り上げていることを自負している。
このような会議は、やればやるほど、議員の資質も向上する。
互いを尊敬しあうことにもなる。
1人では同じ山を登るのでも1つの道しか通れない。
人の数だけ登り方はある。
その中で現状に一番効果のある登り方を作り出すのが、話あいだ。
7、リーダー性とは、
専門性、表現力、決断力、やさしさ思いやり慈愛
これは、コロナ対策の成功した国のリーダーに共通する資質だそうだ。
この4つのキーワードは、
会議の積み重ねによって培われるものでもある、のではないだろうか?
新しい時代は、優秀な一人より、多くの人の話し合いの結集力
新しい会議の持ち方で創られるといっても過言ではない!と思っている。
一極集中型の政治や、多数決が絶対の昭和の時代はとっくに終わっているのだ。
自分の考えをわかりやすく伝えられ、
相手の考えも話してもらいやすい会議さえできれば、
町つくりはほとんど成功したものだとも思うくらいだ。
会議の進化によって、
良質な
誰にも優しい
知恵ある社会が創られると、
私は信じている。
2020年4月20日月曜日
2020年4月11日土曜日
コロナ感染患者さんを2月から看ているある看護士からⅡ光を見出すために共有します!
前のブログの看護師さんから、
知り合いに、情報共有したいとメールをいただきました。
関東の都心に近いある県の市立病院につとめている看護士の方です。
コロナ医療現場にあたっている専門看護師からの事実を知ることは、
光を見出すために大切だと思いましたので、
共有したいと思います。
日本は良くも悪くも、医療現場や患者さんをメディアに出すことをしないから、実際コロナって言われてもどんなふうになるか想像つかない人も多いんじゃないかなと思うんだけどどうなんだろ?テレビに出るのは入院適応までにはならない人達だから、、、
だから私のこの1.2ヶ月で見たことを共有しようと思います。
うちの病院は〇〇県〇〇地区で唯一の感染症受け入れ病院で、
実は2月の頭からダイヤモンドプリンセス号からの中国人受け入れ開始。
一人は酸素が必要になり呼吸状態悪化。(中略)
結局陰性が確認できて隔離解除となったのは、入院から1ヶ月と1週間後。
排菌しなくなるまでに、それだけの時間を要するということ。
その後も感染&疑い患者さんの受け入れ継続。
怖いと思ったのは、症状は熱のみだったわりと元気もある状態で入院してきた20〜60代の人達が2.3日で酸素を要するまでに悪化したこと。
そして、普通ならその年齢で癌や手術後、心臓や脳疾患でなく、肺炎だけで気管挿管、人工呼吸器管理となる人は年に何例あるかないか。あるとしても、年齢的に回復力が乏しくて、それでも延命治療を望むという人かな。
そんな中、このたったの2週間で、それも感染症受け入れ病院の中でもそう大きくない病院のうちでさえ、気管挿管、人工呼吸器管理が必要となった患者さんが3人。たった2週間で、うちの病院だけで3人。
そのうち1人は、入院時は肺炎像が全く見られなかった患者さん。
30代の、小さな子どもをかかえたお母さん。基礎疾患は、小児喘息。熱だけだからすぐ良くなるかなと思っていたら、たった1日で綺麗だった両肺が真っ白に。症状が熱だけだったときでも40度の熱があるのに、保健所や感染症センターから何回も電話がきて意識朦朧とする中、接触者の電話番号などの取り調べを電話越しにされてた。
肺が真っ白になって人工呼吸器管理をしたけれど、さらに真っ白になり今、
ECMOっていう、コロナ治療の最後の砦と言われてる人工心肺の治療が必要となる瀬戸際。でも全国でもその治療は数と場所に限りがあるから登録はしてあるけど今はその治療に踏み切れない。
そしてうちにある人工呼吸器、そしてそれを実際に管理できて感染症を受け入れられる数にも限りがあって。もういっぱいいっぱいになりかけてる。
来週病床数を増やすという決断がされたけど、人工呼吸器管理ができる数は変わらない。
病棟の看護師数は増やされる対策がとられたけど、
今回のコロナはみんなの恐怖も強いから
実際に関わるとなったらパニックになったり、
心配すぎて過敏になりすぎて精神的に参ってしまった結果やめてしまったり、
家族に猛反対されたりして夫婦仲が悪くなったり、
職場ではとにかく感染拡大予防に徹底する
&急激な状態変化を見逃したらいけないという緊張感
&自分がうつっているかもしれないと思わざるを得ない状況なために、
家に帰ってもずっと考えてしまうという人も少なくない。
結果、呼吸器管理ができていつも出来ている冷静な判断や観察ができる看護師となると、数もすごく限られる。
そして感染経路も不明なところもあるから、感染予防も徹底したいけど物資がないから節約しながらしか対策ができなかったり。
そしてそんな中、コロナ患者が増える分、他の病棟に循環器疾患の患者がいくからしわ寄せが他病棟に行く。
他病棟も、いっぱいいっぱいになる。
大きくない病院ですら、この現状。
このままでは助ける人を、選ばなくてはならない医療になってしまうと思う。
人工呼吸器を離脱出来た患者さんも肺が器質化(改善しない壊死組織化)してしまい、
40代にして酸素が手離せない肺になってしまっていたり。
18歳で誰にも会えず3週間もひたすら個室に隔離されたり。
感染力が強く、一家全員がなってて、自分が個室隔離されてる中、
親が、子どもが重症化して生死をさまよっていたり。
なのに面会すら出来ない。
言われているように、高血圧、糖尿病、喘息、喫煙など
基礎疾患や生活習慣の乱れが著明な人が重症化している印象。
うちの病院も、感染症の専門医のもと治療をしているけど、それでもやっぱりまだまだ治療確立はされていなくて。
抗HIV薬が今、酸素が必要にまでなった患者さんの第一選択薬のようになってきているけど、それも良くなる人と良くならない人もいて。
これが、私がこのたった1.2ヶ月で見た、コロナ感染症の現実。
私の目だけででも、一握りを出してもこれだけの現実がある。
そんな中やっぱり何が大事かって、予防がとにかく大事で、重症化した人を助けるためにも、予防が大事になってくる。
こんな時だからこそ、一人一人ができることを考えて、予防策を共有しあったり、お互いに思いやりをもって声かけができたり協力が生まれて、誰かの声が誰かの助けになっていて、コロナは本当に早くいなくなって欲しいけど、そんな優しさが溢れてることは、尊いなと思う。
人ってすごいなと思う。
私もそんな周りの優しさにたくさん助けられているから、私は私にできることを一生懸命やりたいって思う。
一刻も早く収束することを願って、
医療従事者として、思うこと。...
知り合いに、情報共有したいとメールをいただきました。
関東の都心に近いある県の市立病院につとめている看護士の方です。
コロナ医療現場にあたっている専門看護師からの事実を知ることは、
光を見出すために大切だと思いましたので、
共有したいと思います。
日本は良くも悪くも、医療現場や患者さんをメディアに出すことをしないから、実際コロナって言われてもどんなふうになるか想像つかない人も多いんじゃないかなと思うんだけどどうなんだろ?テレビに出るのは入院適応までにはならない人達だから、、、
だから私のこの1.2ヶ月で見たことを共有しようと思います。
うちの病院は〇〇県〇〇地区で唯一の感染症受け入れ病院で、
実は2月の頭からダイヤモンドプリンセス号からの中国人受け入れ開始。
一人は酸素が必要になり呼吸状態悪化。(中略)
結局陰性が確認できて隔離解除となったのは、入院から1ヶ月と1週間後。
排菌しなくなるまでに、それだけの時間を要するということ。
その後も感染&疑い患者さんの受け入れ継続。
怖いと思ったのは、症状は熱のみだったわりと元気もある状態で入院してきた20〜60代の人達が2.3日で酸素を要するまでに悪化したこと。
そして、普通ならその年齢で癌や手術後、心臓や脳疾患でなく、肺炎だけで気管挿管、人工呼吸器管理となる人は年に何例あるかないか。あるとしても、年齢的に回復力が乏しくて、それでも延命治療を望むという人かな。
そんな中、このたったの2週間で、それも感染症受け入れ病院の中でもそう大きくない病院のうちでさえ、気管挿管、人工呼吸器管理が必要となった患者さんが3人。たった2週間で、うちの病院だけで3人。
そのうち1人は、入院時は肺炎像が全く見られなかった患者さん。
30代の、小さな子どもをかかえたお母さん。基礎疾患は、小児喘息。熱だけだからすぐ良くなるかなと思っていたら、たった1日で綺麗だった両肺が真っ白に。症状が熱だけだったときでも40度の熱があるのに、保健所や感染症センターから何回も電話がきて意識朦朧とする中、接触者の電話番号などの取り調べを電話越しにされてた。
肺が真っ白になって人工呼吸器管理をしたけれど、さらに真っ白になり今、
ECMOっていう、コロナ治療の最後の砦と言われてる人工心肺の治療が必要となる瀬戸際。でも全国でもその治療は数と場所に限りがあるから登録はしてあるけど今はその治療に踏み切れない。
そしてうちにある人工呼吸器、そしてそれを実際に管理できて感染症を受け入れられる数にも限りがあって。もういっぱいいっぱいになりかけてる。
来週病床数を増やすという決断がされたけど、人工呼吸器管理ができる数は変わらない。
病棟の看護師数は増やされる対策がとられたけど、
今回のコロナはみんなの恐怖も強いから
実際に関わるとなったらパニックになったり、
心配すぎて過敏になりすぎて精神的に参ってしまった結果やめてしまったり、
家族に猛反対されたりして夫婦仲が悪くなったり、
職場ではとにかく感染拡大予防に徹底する
&急激な状態変化を見逃したらいけないという緊張感
&自分がうつっているかもしれないと思わざるを得ない状況なために、
家に帰ってもずっと考えてしまうという人も少なくない。
結果、呼吸器管理ができていつも出来ている冷静な判断や観察ができる看護師となると、数もすごく限られる。
そして感染経路も不明なところもあるから、感染予防も徹底したいけど物資がないから節約しながらしか対策ができなかったり。
そしてそんな中、コロナ患者が増える分、他の病棟に循環器疾患の患者がいくからしわ寄せが他病棟に行く。
他病棟も、いっぱいいっぱいになる。
大きくない病院ですら、この現状。
このままでは助ける人を、選ばなくてはならない医療になってしまうと思う。
人工呼吸器を離脱出来た患者さんも肺が器質化(改善しない壊死組織化)してしまい、
40代にして酸素が手離せない肺になってしまっていたり。
18歳で誰にも会えず3週間もひたすら個室に隔離されたり。
感染力が強く、一家全員がなってて、自分が個室隔離されてる中、
親が、子どもが重症化して生死をさまよっていたり。
なのに面会すら出来ない。
言われているように、高血圧、糖尿病、喘息、喫煙など
基礎疾患や生活習慣の乱れが著明な人が重症化している印象。
うちの病院も、感染症の専門医のもと治療をしているけど、それでもやっぱりまだまだ治療確立はされていなくて。
抗HIV薬が今、酸素が必要にまでなった患者さんの第一選択薬のようになってきているけど、それも良くなる人と良くならない人もいて。
これが、私がこのたった1.2ヶ月で見た、コロナ感染症の現実。
私の目だけででも、一握りを出してもこれだけの現実がある。
そんな中やっぱり何が大事かって、予防がとにかく大事で、重症化した人を助けるためにも、予防が大事になってくる。
こんな時だからこそ、一人一人ができることを考えて、予防策を共有しあったり、お互いに思いやりをもって声かけができたり協力が生まれて、誰かの声が誰かの助けになっていて、コロナは本当に早くいなくなって欲しいけど、そんな優しさが溢れてることは、尊いなと思う。
人ってすごいなと思う。
私もそんな周りの優しさにたくさん助けられているから、私は私にできることを一生懸命やりたいって思う。
一刻も早く収束することを願って、
医療従事者として、思うこと。...
【感染予防と健康増進のチラシ作りました】
ここ岐阜県の山間地でも、
集会や、自治会の総会なども自粛しています。
集会や、自治会の総会なども自粛しています。
肺炎になって重症化してしまうと
治療薬がまだないし、
感染者を見れるベットが
全然多くないからです。
当然、医療関係者の方の負担が増し、
身の危険にもなるからです。
(重症、軽症合わせて加茂郡内12床!( ;∀;))
治療薬がまだないし、
感染者を見れるベットが
全然多くないからです。
当然、医療関係者の方の負担が増し、
身の危険にもなるからです。
(重症、軽症合わせて加茂郡内12床!( ;∀;))
医療関係者の方々の、感染を防備しながらの
精神的、肉体的なご献身に、
心より、心より、感謝申し上げます。
精神的、肉体的なご献身に、
心より、心より、感謝申し上げます。
ですから、
私たちはうつらないうつさないを徹底する事が、
自分もみんなも医療関係者の方も守ることだと思います。
私たちはうつらないうつさないを徹底する事が、
自分もみんなも医療関係者の方も守ることだと思います。
インフルエンザと違うのは
コロナウイルスは無症状の方が多い事
潜伏期間が、長いため
多くの方に、知らず知らずに
感染しやすいのです。
コロナウイルスは無症状の方が多い事
潜伏期間が、長いため
多くの方に、知らず知らずに
感染しやすいのです。
国内の肺炎死亡者数、実は年間9万人以上もいらっしゃるのだそうです。
肺炎は、弱った体に起こりやすいから、
肺炎は、弱った体に起こりやすいから、
結果的に風邪ひいて肺炎になってなくなるケースが
多くなるのだと思います。
コロナ感染予防は、肺炎予防にもつながる
とも言えるのではないでしょうか?
コロナ予防マナーを
これからの社会生活のマナーにして、
健康増進に、もっと力を入れたいですね!
これからの社会生活のマナーにして、
健康増進に、もっと力を入れたいですね!
数日前にブログに書きました、(こちらのブログです。https://bit.ly/2Upc2p0)
知人でもある「コロナ感染重症患者さんの治療に関わっている看護士」の方は、やっと検査結果が出て陰性だったそうです。ほっとしたとともに、プロとして、感染予防策にも自信が持てたそうです。さらに病棟は拡大したそうですが、職場も関係者が一丸となって思いやりと、かばいあいながら、団結しているそうです。彼女は、職を失っている人も多い中、精神的、肉体的にも参っている患者さんの力になれることが、幸せだと日々、看護の仕事に当たっているそうです。
ただ、パンクしたらもう見ることができなくなることを心配していました。
私たちの予防が、重症患者さんの命と、
医療関係者の方々を守ることになるのだと思います。
感染しないさせないためにも、
心と体の免疫を高めていきましょう!
心と体の免疫を高めていきましょう!
このチラシには、心の免疫力を高めて!
と書いてあります。
楽しい事、どんどん生み出しましょう!
と書いてあります。
楽しい事、どんどん生み出しましょう!
私は運動不足解消に、
毎日トランポリンしてます❣️
5分で1キロ歩くのと同じ効果で、白血球も多くなると聞きました。
ピョンピョン効果で、
気持ちもピョンピョンします!
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